【interview】 sevens事業部 マネージャー 高田裕太

INTERVIEW / 2018.10.17

2009年入社。sevens事業部 マネージャー
高田裕太

・入社してからどのくらい経ちましたか?

アルバイトから入社して今年で9年経ちます。
Happy Johnというメンズアパレル事業に販売スタッフとして入社しました。
入社当初はわからないことだらけで先輩方に迷惑をたくさん掛けましたが、みんな優しくフォローしてくれたので大変ながらも充実して過ごせました。
途中でsevens事業部へ異動し、そこでの頑張りが認められ社員になることができました。
社員になると同時に店長を任されたのでプレッシャーはありましたが、それ以上にやる気の方が勝っていたので楽しくやりがいをもって取り組むことができました。
現在は、マネージャーとして日々売上伸長に奮闘しています。

・日々の業務内容を教えてください。

sevensの商品仕入れからMD作成、在庫管理、人材育成、店舗管理のマネジメントを担っております。
すべて大切な業務ですが、その中でも一番力を入れているのは「人材育成」です。
人なくして組織は成り立たないので、日々スタッフの声に耳を傾けてより良くなるよう努めています。

・アートユニオンでのやりがいは何ですか?

自分が何をすべきか、自分で判断し行動に起こせる場で働けていることです。
それなりの裁量権をもらっているため、基本自分の判断で物事を進めていくことができます。
新しい施策についても、概ね自分の考えに基づいて進行できるのでとてもやりがいがあります。
うまくいった時の達成感は何物にも代えられません。

・苦しかったこと、大変だったことはありますか?

スタッフとコミュニケーションを取り、信頼関係を結ぶこと。
簡単なようで実はとても難しく本当に苦労しました。
自分が変わらなければいけない事も多くあり大変でしたが、成長する機会と前向きに捉えて取り組めたのは良かったです。

・これからの抱負をお聞かせください。

9年間多くの人に助けられ指導され成長できたので、これからは一人でも多くのスタッフを支え、成長の一助になるよう真摯に向き合っていきます。
また、事業拡大と飛躍的な売上伸長を図っていきます。

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